松本 寿龍

【やりがい】
主に行う仕事が公共工事(上下水道工事、道路工事等)とライフライン、人の生活を支えているというプライドを持って仕事に取り組んでいる。また日々進化する最新技術を勉強し現場で応用できたときにやりがいを感じる。
【今後の目標】
プライドを持った若い人材を育てていきたい
松本 希純

【やりがい】
建設業の世界に全くの未経験から飛び込んだが、先輩方が技術・知識をしっかり親身になって教えてくれるので、それを仕事で活かせた時に社会人としての自信も付き、やりがいを感じた。
【今後の目標】
施工管理技士を取得して会社、社会に貢献したい
古沢 龍一

【やりがい】
一番のやりがいは、仲間と力を合わせて現場をやり遂げることです。
大変な場面もありますが、みんなで乗り越え、無事に工事が完成したときには大きな達成感と充実感があります。「チームで仕事をする楽しさ」を実感できることが、この仕事の魅力だと感じでいます。
【今後の目標】
知識と技術をさらに身につけ、ひとつの現場を安心して任せてもらえる存在になることです。
また、仲間達と切磋琢磨し互いに成長して会社を盛り上げていきます。
小原 維摩

【やりがい】
この仕事のやりがいは人々のライフラインを支えていることを実感できることです。
普段使用している水がどのようにして供給されていくのかを知ることができ、人々の生活に欠かせない「水」を自分たちの手で供給していると実感した時にとてもやりがいを感じました。
【今後の目標】
早く一人前になることです。沢山の知識や技術を習得し、先輩方に安心して仕事を任せてもらえるようになれば、今より仕事もスムーズに進むようになり、もっと楽しくなると思います。そのために日々学び、チームの事を考え、会社を盛り上げていきます。
木村 信道
【やりがい】
人々の生活に欠かせない水道インフラを支えているという実感を得られるところです。
自分達が布設した水道管を通して、家庭や病院など様々な場所へ安全な水が届けられています。
完成後に目に見えない仕事ではありますが、社会を陰で支えているという大きな誇りを感じられます。
【今後の目標】
先輩方から多くを学びながら配水管布設工事に必要な技術と知識を身につけ、現場では自分で考えて行動する場面を増やしていきたいです。
あわせて資格取得にも挑戦し、現場で信頼される技術者として会社に貢献していくことを目標としています。